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FF13発売日まで残り2日な訳だが

すでに購入して、クリアしてる奴がいる事に吹いた。某桃太郎王国で予約注文してしまった俺は、発売日じゃないとプレイできないのが痛い。
ただ桃太郎王国のメリットは送料無料な所。わざわざ足を運んで買いに行くよりはマシだ。
俺はまだキャラも物語も詳細は全く把握していない。
某豚鼻主人公のFF12が発売し、それからすぐに今後のFF13を期待していた。
しかしあえて情報を集めていなく、今回は情報を無の状態から初めようと思う。
やる前からキャラや物語、戦闘システムを公式HPで見て完全に把握する場合と、実際購入してから知る場合は、その時の喜び具合が違うからな。


あれだけ期待されていると思ったFF13だが、発売日前日なのにどこの店でも注文できるっていう。
人気度から言うとNEWスーパーマリオブラザーズWiiと良い勝負なんだろうなと思った。
しかし今年の12月にキラータイトルを連続で出した後、来年は糞ゲーたるものが多すぎる。
発売スケジュールを見れば一目瞭然。嵐のようにブームが過ぎ去っていくんだなと思った。

今回のFF13、何故PS3限定なのか疑問だ。箱360ではグラフィックが追いつかないのか?
もし箱360版が出たらどれだけ汚くなるかも期待できる。
箱360で出すならDVD3枚組ぐらいにするんだろうか。俺ならブルーレイディスク1枚より、DVD3枚組で進行に応じて交換した方が超大作やっているって感じがしていいと思う。
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戦国無双3

最近よくやるゲームは戦国無双3。
無双シリーズ全部やっている俺にはかなり嬉しい一品だ。
今回の戦国無双3は、1986年4月14日にファミコンディスクシステムで発売された、「謎の村雨城」が登場する。
そして「謎の村雨城」の主人公、「鷹丸」が登場する。
ん?だれそいつ
って最初思った俺だった。よくみると結構イケメンである。
当時「謎の村雨城」をやった事ない人にはわからないが、その村雨城って名を聞くだけで衝撃買いする人がいるって話も聞く。
昔のオタクゲーマーを復活させる良い時期だな。
村雨モードとはいったいどんなモードかというと、



こんなものだ
動画では、村雨モード開始から進んだ所の城を撮っている。
色んな所から弾幕が来るが、打ち返して敵に当てたり活用できる物もある。
どこから弾幕が来るかを把握していないと、とんでもない事になったりする。
どの場に応じても言える事は、無理に敵将を狙わず、その周りの雑魚から蹴散らしたほうが楽である。
昔から無双シリーズをやっている人は必ずといって良いほど、敵将狙いで撃破する癖がある。
無双演舞モードでは敵将狙いでも良いが、村雨モードでは雑魚敵の一人一人が無双演舞の敵将並に強い。
さらにチャージ攻撃じゃないと効かないとか。中々の難易度で面白みがある。

この手のゲームは、バトル開始>終了までの流れがどのシリーズもほぼ同じだった。
何がというと、バトル開始してから敵総大将をたった一人撃破すれば終わってしまうという。
酷い場合開始10秒で終わったり。制限時間60分なのに10秒で終わるんだよ。残りの59分50秒はおままごとでもしてろってか。
しかし今回の戦国無双3ではその辺がきちんと改善してあり、途中で流れる敵や仲間とのセリフもドラマチックな感じで楽しめる。毎度のようにセリフが同じわけではない。

村雨モードでの、途中途中に狸の置物が置いてあるが、これを集める事によって隠し要素が追加されるみたいだ。
全体的にやりこみ要素はかなりある。
ただ武将の階級(Lv)が上がりやすいってのが、ゲーマーにとっては微妙だと思う。(その時の階級値問わず一回の戦闘で2~3は上がる)
Lvがさくさく上がってしまうゲームだと、それだけ頂点に立つのが早く済んでしまうからだ。
一応武将の強さを初期化する事もできる。
LvがMaxになったらお終いかと思いきや、万石というポイントを使い、Lvキャップを外して限界突破までできるじゃないか。
要はLvの限界が無くなり、武将のステータスがMaxになるまでとことんLvをあげる事ができる。
ここまでユーザーを喜ばせる事ができるなんて、俺はKOEIのLvキャップも外れたのかと思ったよ。




黒Wii+黒クラシックコントローラ同梱版も売ってます。


Wiiの黒。
ツレの家で見てきたけどクリアーな感じで凄くキレイだった。
本体+ソフト+クラシックコントローラ同梱版の中古まであるので、今からWiiを買うならこの手の物を買うと相当お手ごろになるだろう。

アンパンマンの乗り物で二人乗りしたら緊急停止した

ドンキホーテのゲーセンに行ってみた
ゲーセンは昔から馬鹿が多く、UFOキャッチャーの機械を蹴りまくったり、
モグラ叩きゲー(一人プレイ)を数人がかりでやってしまったり、
バスケのゴールにバスケットボールを入れるゲームでは、入れない柵を越えてゴールのとこまで行って、ズルして入れようとする奴とか
馬鹿が多い。
そんな馬鹿共の中には、俺達も混ざっている事に気がついた。

このアンパンマンの乗り物、200円払ってぐるぐる周る乗り物だ。
大人が乗るのは勇気がいる。
案の定これは子供用で、一人用だった。後から気がついたんだ。
乗るイスが一人分しかなかったけどね、イスがひとつだからと言って一人用だとは限らないだろ。
スクーターで4ケツだってできるしな、一人はカンガルーで(わかる奴はわかる)
動画では緊急停止してから数秒しか撮ってないが、
流れ的には、
1.ツレが一人で乗る
2.それを見て俺が面白がって柵によじのぼって、そこからアンパンマンの顔にジャンプ
3.うまく乗れた(?)
4.そのまま半周した所で、アンパンマンから飛び降りる
5.緊急停止して警報がなる

の流れである。

人がかなり見ていた。
お前ら馬鹿共とやっている事は同じだぜ。


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